デンマーク・英国ヴィンテージ家具店 | ブリビ

チェストを使った画像


僕らの目指しているヴィンテージ
↑ブリビのヴィンテージへの想い・こだわり↑

♥価格は送料込み・購入後の保管は1カ月可♥

たぶん週刊「少年ブリビ」

そういえば

お客様から


●●ってヴィンテージ家具屋知ってますか?
と聞かれる。

最近2度ありました。

なぜかなぁと思ったら、

そこのスタッフの方におススメされて、来ましたとのこと。

!?

まだ見ぬ同業の方、ありがとうございます!

この場を借りまして、御礼申し上げます。

倉庫にお越しの際は、ぜひお声がけください!

!?

先日とあるお客様が来られました。


アポなしで。

お声がけする。

昔、ネイサンの●●買ったモノです。

!?

店長覚えておりました。ネイサンのあるシリーズのコレクター、熱狂者と覚えておりましたので。

埼玉から来られたとのこと。
!?
ありがとうございました!!


サイドボード悩むお客様。

ず~っと見ております。

私もそっち派です。

なので、倉庫でもお声がけは最小限にしております。予約していただければ、みっちりご案内はさせて頂きます。

私、超、悩みます。

悩んで買わない、他の店行く、もう一度前の店に戻る。
こんな感じです。

悩みぬいて買ったやつ、お気に入りはイロチで買います。

イロチって言わない?死語?

サイドボード悩むお客様、とうとう1台に決められました。

お気に入りを見つけていただき良かったです。

昨日は

昨日は平日にもかかわらず、たくさんのお客様、いろんなエリアから来ていただきました。


ありがとうございました。

店長アポを入れていただき、2時間ご案内させて頂いたお客様も。あっという間の楽しいひとときでした。
ちなみにこのお客様はご購入されていません。
それでよいのです。
悩みますからね。
悩みを一緒に解決できればオッケーです。

また、実物を見ていただき、ここであれば大丈夫と思って頂ければ。

神奈川県湘南市、埼玉県上尾市、福井県鯖江市、三重県、岐阜県、愛知県はもちろん。リピーターの方も。

お客様をご案内していると、私自身も気づきがたくさんあります。
日々成長であります。

29日の倉庫開放の時には、リペア前の商品も少しばかり並べようかなと思っております。言わないとやらないかもなので、言ってしまいます。やります。

引き続き宜しくお願い致します。

久しぶり

こちらの店長日記の名前は、

たぶん週刊「少年ブリビ」
です。
ですが、最近は月刊に近くなっておりました。
休刊ではございません。

サボっていただけです。
はい。言い訳は致しません。

明日はデンマーク便が到着します。
4月は英国便もあり、在庫が沢山あります。
リペアをジャンジャンしていきます。

ブリビの事務所横には、保育園が入っております。
4月。
保育園からはまだ慣れない子供たちの、泣き声?にもならない声が、この時期は聞こえてきます。
これが聞こえてくると、あぁ4月だなぁと感じます。
元気で何よりです。

打ち合わせ

本日は、ディーラーと打ち合わせ。

……といっても、仕事の話は正味5分ほど。

「これいくらぐらい?」

「スケジュールは?」

ここまでで、だいたい終了です。

残りの1時間半は、ほとんどが“仕事じゃない話”。



先方「あの年代のテーブルは、木材がいいよねぇ。」

→ 触るとわかるよねぇ。

先方「TAKAは、仕入れだけじゃなくて、メンテナンスも自分でできるのか?」

→もちろんです。


私「あのブランド、好きなんだけど在庫ある?」

→ ありますよ。そのブランド名指しで来る日本人はいないぞ。


私「仕入れた家具は全部好きなので、売れたとき悲しくなります」

→わかるよぉ~。俺も売りたくないんだよ~。

それだと二人とも商売になりませんけどね!笑



気づけば、話題は家具から服や靴へ。

先方「●●(老舗ブランド)知ってる?」

→ はい、持ってます。

先方「▲▲は?」

→ はい、持ってます。

先方「!いいよな、あれ!」



家具も、服も、革靴も。

結局は、同じ“ものづくり”の文脈の中にある。

どこで作られたか。
誰が、どんな道具で、どんな順番で手を動かしたか。

それを知っているかどうかで、
ただの中古品が、“100年モノの途中”に変わる。

ビジネスの商材として扱うモノ同士なのか、愛着をもって扱うモノ同士なのか、大切にしたい点でもあります。


コンテナの中身は、モノだけど。
仕入れているのは、空気感かもしれませんね。

店長、インテリアコーディネーターになる、の巻

44歳店長、インテリアコーディネーターを受けました。


1次試験2次試験無事に一発合格しました!

店長は、学生時代には建築デザイン設計を学んでおりましたので、お客様からのインテリアのご相談には少しばかりご提案をしておりました。
インテリアの色味と家具の色味、配置とかいろいろ悩まれますよね。

しかしながら、無資格なのもどうかなぁと思いまして、受験を決意。
1次試験は記憶力との勝負ではありましたが、日ごろから家具を触っていたので、そこが良かったです。
2次試験は製図。時代的にギリギリ手書きで学生時代はやっていましたので、その記憶を呼び戻しつつ。

ちなみに学生時代は、石山修武という建築家のもとで学んでおりました。
なんで1級建築士じゃねぇんだよお前は、と言われそうですが、先生ご堪忍ください。

家具単体ではなく、空間全体の色味や配置、バランスまで含めてご提案が可能です。

ヴィンテージ家具とインテリアに関するご相談がございましたら、お気軽にお声がけください。

サイトをリニューアルしました

2026年1月30日。


サイトを少し変えました。

こっちのヴィンテージへの想いが強くなりすぎたかなと思い、少し見やすく。

リペアに関しては、ヴィンテージ家具の重要な部分。

リペアまで含めて、ブリビのヴィンテージ家具だと考えています。

また、価格も大切にしています。

低価格、高品質。安っぽく映ってしまうかもしれないけれども、大切にしています。

安かろう悪かろうの概念を壊していきたい。

大型家具なので送料が高いのですが、それも込みでやる。世の中のスタンダードがそれですからね。

どれもジワリジワリとお客様に評価していただいております。うれしいです。

オンラインがメインです。

高額なので不安はつきもの。

だから、しっかりと良し悪しは説明する。

そして、届いたときには写真以上の感動を。

仕事は手を抜かない。言い訳をしない。嘘をつかない。

これらを肝に据えて、今日も全身全霊で、ヴィンテージ家具と向き合う。

日本一接客をしないヴィンテージ家具屋

いつもオンラインショップを見て頂き、いつもブリがとうございます。

また、倉庫に見学に来ていただき、どうもブリがとうございます。

すでにご存じの方も多いかと思いますが、倉庫開放日に来ていただいても、いわゆる接客はありません。

「こんにちは!」で終わります。

接客がないこと。

個人的には好きです。
一人でじっくり見たいとき。
「どんなものお探しですか?」
いや、どんなものを探しているのかを探しているんです。。。
いや、フラッと見に来ただけなんです。。。

夫婦でお買い物しているとき、二人でじっくりと相談したいですよね。
そばに店員さんがいると話しづらい時もある。

実際、カップルで楽しそうにお話ししながら、見られる方多いです。
じっくりと研究するかのように、色んな商品を見られる方も多いです。

こんな感じで、接客はありませんが、楽しんでいただける空間になっております。

色々相談したい方は、事前予約で店長が案内させて頂きます。

お問い合わせはお気軽に

お問い合わせはお気軽に。


全て店長が対応させて頂いております。ほんとに。

で、結構、辞めておいた方が良いということをお伝えしております。

その場合、どうやって売るかを考えるのが正解?かもですが、売り上げより大切にしているものがあります。

一言で言えないけど。。

だから、これは辞めておいた方が良いです、とお伝えしております。

ゴリゴリの営業は致しませんので、お気軽にご相談ください。

他店のヴィンテージ家具のリンクを送って頂いて、これってどうですか?と聞かれるお客様もいらっしゃいます。しっかりお答えさせて頂いております。このお店いいですよねぇと。

ヴィンテージ家具屋の店長に、ヴィンテージ家具の相談するのが無料です。
使わない手はありません。

タダより高い物はない。
これに限り、当てはまりません。

倉庫、開放日
  • 今日
  • OPEN★
  • CLOSE...

【倉庫開放日のお知らせ(オンラインは年中無休)】

日中の倉庫は暑くなります。熱中症にご注意ください。

前日に変わることもありますので、お越し頂く前にご確認ください。

ピンク色の日が開放日です。グレーは開放していません。
13~17時にてご見学頂けます。


予約は不要で、自由にご覧いただける倉庫となります。
 店舗ではないため、

・スタッフによる接客はございません。ごゆっくりご覧いただけます。
・値札や説明がありません。QRコードor商品番号により、ショップサイトにてご確認ください。
・レジがありません。オンラインよりご購入ください。
・トイレがありません。
・少し見にくい商品もあります。

見て頂き、触って頂き、写真を撮って頂いてOKです。

店長に色々相談しながら、実物確認をしたい方はご予約ください。
ご希望の日時をカレンダーをご確認の上ご連絡ください
ヴィンテージ家具初めての方は、こちらをおススメしております。予約等があり対応が難しい日もあります。平日のみ。

住所:愛知県一宮市妙興寺1-5-4
交通:名鉄名古屋本線「妙興寺駅」徒歩6分



たぶん週刊「少年ブリビ」

店長顔01

週刊少年誌をすべて読んで、
それでもまだ時間がある。
そんなときにお読みください。
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