英国ヴィンテージといえばサイドボード。

2025年9月20日

英国ヴィンテージといえばサイドボードであります。


ずっと眺めていられます。

ずっと眺めていたいモノを集めております。

シンプルなもの、王道のものから、ちょっと変わったものまで。

木目がいいもの。

デザインがいいもの。

エッジがいいもの。

取っ手がいいもの。

脚がいいもの。

いいもの=気になるものを、買い集めております。

店長の収集癖が存分に発揮されております。

いや、ほんとに、サイドボードが好きです。

サイドボードに惚れて、ヴィンテージ家具屋を始めたといっても過言ではありません。

小学生のころに集めたガン消しを超えるぐらい、集めるのが好きであります。

ですので、当店でしか扱われていないものも多くあります。

かなり、本気で集めております。

そして、当店のサイドボードは、オイルでがっつり磨いております。

オイルで磨いた表情。

塗装より好きです。

自然なヴィンテージ感が残っています。

これが、たまりません。

まじでカッコいいんです。

ヴィンテージ好きにはこっちで間違いないっす。

全てにおいて、サイドボードそのものの良さを、引き立たせることを考えております。

写真は自然光で撮るようにしています。

「影」も「陰」も撮る。

撮影用ライトだと、ぱっと見、きれいに写ります。

そのための撮影用ライトなので。

でも、おうちで撮影用ライトは使わないんですよね。

売るための表情ではなく。

そのモノの持つカッコよさを引き出したいんです。