こっちのヴィンテージ②

2025年9月17日

100年モノになる途中

ヴィンテージ家具が歩んできた時間の表情——これがたまらなく好きです。

本物のアジ=Patinaパティーナが好きです。

それがこっちのヴィンテージが大切にしていること。

British Vintage Plus | ブリビでは、経年の風合いを大切にしながら、暮らしの中で心地よく使えるように、丁寧にヴィンテージ感を整えています。

やりすぎて風合いを消さない。でも、雑にはしない。

アジが好き。でも汚いのは嫌い。使いづらいのは大嫌い。

こっちのヴィンテージは、わがままヴィンテージでもあります。

ヴィンテージが好きな方にとって、素直に「これ、いいな」と感じていただける仕上げを心がけています。

そしてこっちのヴィンテージは、まだ途中。

これまでの時間をまといながら、これから“100年モノ”になっていく道のりを、あなたと一緒に歩んでいけるヴィンテージに仕上げています。