ガラスの柄。
なぜ、あるのでしょうね。
見せるためのキャビネットなのに、見えにくくなるなぁと。
このアンニュイな感じを狙っているのでしょうか?
でもこれがないと、かなり寂しい感じです。
やはり、機能はないけれども、必須であります。
アンティークからヴィンテージへの変遷の中で、ガラスの装飾は無くなっていきます。
無くても良いものなのかもしれませんが、なくてはならないものであります。
そんな感じが好きであります。
色味はこちらが近いです↑
■製造:1950年代 推定
■生産国:イギリス
■ブランド:
■サイズ(cm):幅61/奥行31/高108
■素材:ウォルナット
■側面の板はオリジナルではありません。
■多少のキズ(僕はそれをアジと呼んでいます)は、どの商品にも必ずあります。
それは、50年経過しないと表現できないもの。
それが、ヴィンテージを求める理由でもあります。
■こっちのヴィンテージの質感、一油入魂のリペア方針は こちらへ。
きたない、ぐっらぐら、引出しかたい、くさい、テッカテカはちょっとね。。
配送料↓:配送ランク=家財便C
▲送料表はこちら
LINEでもお問い合わせ可能です。こちらから