鏡。スモーク。 英国ヴィンテージチーク材のミラー ItemCode-24159 | 送料込

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スモークがかかっていて、めちゃくちゃカッコいいです。

British Vintage Plusが考える鏡の歴史 今の鏡と、ヴィンテージの鏡の違い。

ガラスの厚みが違います。

反射率が違います。

端っこがすこ~し、歪むかなぁと。

その不均一さが、いいアジであります。

髪型のチェック、服装のチェック、個人的には全く問題なし。

鏡の製造業において、重要なターニングポイントが1952年です。

フロートガラス製造という画期的な製造方法が、発明されました。

我らが英国は、ピルキントン社が発明をしております。

そして、1959年、フロートガラス製法の大量生産を開始。

ガラス製造業界の革命児でありました。

そのガラスに銀メッキの処理がされて、鏡となります。

1960年代は、このフロートガラス製法が普及し始めた時期です。

まだ、現代ほどは技術が確立されておりません。

ですので、上記の通り、歪むこともあるかなぁと。

また、ガラス内に、写真には映らない小さな汚れもあったりします。

写真には映らない美しさがあるからぁ~、リンダリンダ~。

その感じが、ヴィンテージ感であり、良いんですよ。



■製造:1960~70年代 推定
■生産国:イギリス
■ブランド:
■サイズ(cm):幅40.5/高94 厚み1.5
■素材:チーク材
■多少のキズ(僕はそれをアジと呼んでいます)は、どの商品にも必ずあります。
それは、50年経過しないと表現できないもの。
それが、ヴィンテージを求める理由でもあります。
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きたない、ぐっらぐら、引出しかたい、くさい、テッカテカはちょっとね。。

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