ちょっとだけ、苦手なものがあります

2026年7月22日

水分はちょこっと苦手です。ちょこっとです。

10分とか短時間であればよいですが、一晩など長時間の放置はシミの原因となります。
(一晩中、ダイニングテーブルを濡らしておくことは、普通はないと思いますが。。。)

コースター、ランチョンマット、トレーなどをご使用ください。

熱さは苦手です。

急須、ティーポット、あっつあつのお鍋は特に苦手。

熱々のお鍋、直接テーブルに置くことはないと思いますが。。。

鍋敷きは、熱伝導率の低いものを。

木など。ウールや布はおススメしません。

淹れたての暖かいコーヒー、紅茶、お茶も。

コースターをご使用ください。

日々のお掃除は乾拭きor堅く絞った水拭きが基本となります。

マイクロファイバー系の布は、おススメしておりません。NGと思ってください。
表面のオイルや塗装をごっそりと取ってしまう恐れがあります。

水拭き後は必ず乾拭きをしてください。

たま~に、オイル減ったかな?と思ったら、オイルにてメンテナンスをしてあげてください。

そんなに難しくありません。

慣れてきたら、表面の感じでオイルした方が良いか、分かるようになります。

これであなたもヴィンテージ通です。

個人的には、輪ジミもOKです。

がっかりなんてしません。

シミがついても、オイルメンテナンスしていけば、いいアジになるんですよね。

ブリビで仕入れた際、輪ジミがたくさんあるテーブル、あります。

でも、60年使われてきている。

アジを足しながら、でも大切に使うのが、北欧流です。