北欧・英国ヴィンテージ家具専門店 | ブリビ

ウィークリートップ画デンマーク


僕らの目指しているヴィンテージ
↑ブリビのヴィンテージへの想い・こだわり↑

♥価格は送料込み・購入後の保管は1カ月可♥
  • 透明

静寂。  ウィリアムローレンスWilliam Laurenceのワードローブ 商品番号【23044】

価格: ¥88,888 (税込)
数量:
在庫: なし 入荷連絡を希望

返品やキャンセルに関して

静寂なワードローブ。

主張ゼロ。

鍵と鍵穴ぐらいでしょうか。

それが良い。

森にたたずむ、岩のような。

大樹のような。

そんな佇まい。

いまどきワードローブ、持っている人ほぼいない。

でも、あえてのワードローブ、いいですよね。

男性であれば、スーツ、ワイシャツ、ネクタイ、靴下、フレグランスをしまう。

下段に革靴を置いても良いでしょう。

これに収まるぐらいの量でよい。

これを機に断捨離をしても良い。

ヴィンテージ家具にしまうものも、好きなもの。そして、長く使う。

こんな楽しいことありませんね。


British Vintage Plusが考えるウィリアム・ローレンスWilliam Laurence ウィリアム・ローレンス。

出物は少ないのですが、一度聴いたら耳に残る名前。

そして、ゴールドスタンプ。

なんとなく静寂なデザインが多い。

1899年創業です。

こんなに歴史があるのに、なぜモノが少ないのかなぁと。

製造数がそもそも少ないかもしれません。

イングランド中部、ノッティンガムにウィリアム・ローレンスはありました。

ロンドンからも遠いため、この地域に根差してやっていたのかもしれません。

人口も都市部ほど多くはない。

売れる売れないではなく、製造数が少ない。

結構、こういう英国ヴィンテージ家具ブランド、あります。

ノッティンガムと言えば、シャーウッドの森。

シャーウッド森と言えば、ロビンフッドであります。

シャーウッドの森があるノッティンガム。

そんな場所にいた職人たち。

自然と森からのインスピレーションを得ていたと思います。

結果、静寂さをまとった家具になったのではないかなと。

モノは少ないのですが、当店では見つければ仕入れております。



ウィリアムローレンスWilliam Laurenceのヴィンテージワードローブ
作品名:静寂




■製造:1960~70年代 推定
■生産国:イギリス
■ブランド:ウィリアムローレンス
■サイズ(cm):幅93/奥行52/高178
■送料がかかります(東京で34,200円)ですので、お値段控えめにしております。

【当店の商品は全てヴィンテージ品】
多少のキズ(僕はそれをアジと呼んでいます)は、どの商品にも必ずあります。
それは、50年経過しないと表現できないもの。
それが、ヴィンテージを求める理由。
状態に関しては、写真をたくさん載せていますので、そちらをご確認くださいね。
ご不明点はお気軽にご相談ください。

配送ランク=E
送料表はこちら


家財便Eの送料表



僕らの目指しているヴィンテージ
↑僕らが欲しい質感、こっちのヴィンテージとは?要チェックです。

ご利用ガイド メンテナンス

↑ヴィンテージ感を残した仕上げへのこだわり。そのメンテナンスに関して。

リンクのバナー 取扱説明書

↑サービス(保管3か月無料など)はこちら

倉庫、開放日
  • 今日
  • OPEN★
  • CLOSE...

【倉庫開放日のお知らせ(オンラインは年中無休)】

前日に変わることもありますので、お越し頂く前にご確認ください。

4月29日水曜日開放します!
この日のみ11~17時!!

ピンク色の日が通常開放日です。
13~17時にてご見学頂けます。

予約は不要で、自由にご覧いただける倉庫となります。
 店舗ではないため、

・スタッフによる接客はございません。ごゆっくりご覧いただけます。
・値札や説明がありません。QRコードor商品番号により、ショップサイトにてご確認ください。
・レジがありません。オンラインよりご購入ください。
・トイレがありません。
・少し見にくい商品もあります。

見て頂き、触って頂き、写真を撮って頂いてOKです。

店長に色々相談しながら、実物確認をしたい方はご予約ください。
ご希望の日時をカレンダーをご確認の上ご連絡ください
ヴィンテージ家具初めての方は、こちらをおススメしております。予約等があり対応が難しい日もあります。平日のみ。

住所:愛知県一宮市妙興寺1-5-4
交通:名鉄名古屋本線「妙興寺駅」徒歩6分



たぶん週刊「少年ブリビ」

店長顔01

週刊少年誌をすべて読んで、
それでもまだ時間がある。
そんなときにお読みください。
店長日記はこちら >>

お店のこと

倉庫オープンカレンダー

こっちのヴィンテージ

メンテナンスのこと

サービス周辺のこと

UNKNOWN これこそ職人による逸品

ジープランG-PLANに関するあれこれ

ネイサンNATHANに関するあれこれ

マッキントッシュMCINTOSHのあれこれ

ヤンガーYOUNGERのあれこれ

アーコールERCOLに関するあれこれ

ガイ・ロジャースに関するあれこれ

White&Newtonに関するあれこれ

エリオッツに関するあれこれ

Dalescraftに関するあれこれ

Austinsuiteに関するあれこれ

Jentiqueに関するあれこれ

ALFRED COXに関するあれこれ

MEREDEWに関するあれこれ

アバロンAVALONに関するあれこれ

ウィリアム・ローレンスに関するあれこれ

STONEHILLに関するあれこれ

Beaver&Tapleyに関するあれこれ

スタッグSTAGのあれこれ

サイドボードあれこれ

ダイニングテーブルあれこれ

ヴィンテージ家具に関するあれこれ

買付のこと

いらっしゃいませ

卸売のこと ヴィンテージ家具屋さんへ

「ちょっとだけ気を付けること」and「たまにしてあげるとよいケア」

英国ヴィンテージ家具デザイナー

ヴィンテージ家具の木材たち

北欧 VS 英国

チェア・ 椅子のあれこれ

BEAUTILITYに関するあれこれ

SUTCLIFFE に関するあれこれ

TURNIDGEに関するあれこれ

キャビネットやチェストのお話

迷ったら。。。

British Vintage Plus(ブリビ)倉庫のご案内

デンマーク家具のお話

失敗しない、はじめてのヴィンテージ家具選び

RECRUIT - BRITISH VINTAGE PLUS

ページトップへ