こっちのヴィンテージ
こっちのヴィンテージ②
100年モノになる途中
ヴィンテージ家具が歩んできた時間の表情——これがたまらなく好きです。
本物のアジ=Patinaパティーナが好きです。
それがこっちのヴィンテージが大切にしていること。
British Vintage Plus | ブリビでは、経年の風合いを大切にしながら、暮らしの中で心地よく使えるように、丁寧にヴィンテージ感を整えています。
やりすぎて風合いを消さない。でも、雑にはしない。
アジが好き。でも汚いのは嫌い。使いづらいのは大嫌い。
こっちのヴィンテージは、わがままヴィンテージでもあります。
ヴィンテージが好きな方にとって、素直に「これ、いいな」と感じていただける仕上げを心がけています。
そしてこっちのヴィンテージは、まだ途中。
これまでの時間をまといながら、これから“100年モノ”になっていく道のりを、あなたと一緒に歩んでいけるヴィンテージに仕上げています。





