教えてエリオットさん!
ビューローって実は奥が深いですよね。
お、気づいたか小僧。
デスクになる開戸が斜めのもの、垂直のもの。
脚があるもの、ないもの。
脚が短いやつ、長いやつ。
引き出しだけのやつ、扉もあるやつ。
引き出しに開戸があってデスクだとすると、チェストキャビネットデスク、ですね。
うむうむ。その通り。
デスクには、だいたい小さな棚がついていますよね。
うむうむ。その通り。
あれは、なんですかね?何をしまっていたのですかね?
うむうむ。その通り。
?
本とか?日記帳とか?ペン立てとか?ですかね??
うむうむ。その通り。
引き出しの、波状の加工。
そして、その奥に見える木目。
なんかすごいこだわりをここに感じております。
建具職人だったエリオットさんらしい、建具の彫刻のようなイメージを持ちました。
うむうむ。その通り。
デスクの中の棚ですが、この浮かせるっていうのもまた、エリオットさんらしいですね。
ロケット脚のサイドボードなんかも浮かせていますし、名作の椅子なんかも浮いている感じ。
アンティーク家具とヴィンテージ家具の決定的な違いは軽さであると?
うむうむ。その通り。
さすがです、エリオットさん!
だろ?ガハハハハ!
■製造:1960~70年代 推定
■生産国:イギリス
■ブランド:エリオッツオブニューベリー
■サイズ(cm):幅76/奥行40.5/高108.5
前開き扉 幅72/奥行67/高33.5 床から天板まで72
引出し 幅69/奥行34.5/高5.8
下部収納 幅72/奥行36/高36.5
■欲しいのは、キレイでナチュラルなしっとりとしたヴィンテージの質感。そのために、徹底したクリーニングとオイル磨きにこだわっております。
配送料↓:配送ランク=家財便C
▲送料表はこちら









