『こっちの生地』
なるべく残したい。
なるべく手を加えたくない。
ヴィンテージなので。
イスは仕入れるとき、木材やデザインも確認します。
実は、一番気にしているのは座面の生地感。
座面まで含めてヴィンテージなんだよなぁと。
だから、状態を確認して、できるだけ張り替えない。
まだまだ使えるし。
この生地感がいいんだよなぁ、と。
ヴィンテージ感を大切にしたいです。
座面は一度取り外しクリーニング、木枠は耐力確認含めメンテナンスをしています。
がたつきぐらつきはありません。
張替済と記載のないものは、こっちの生地になっております。







