↓色味はこちらが近いです。
ハリス・リーバス親方の作品です。
ナイスチェストです。
個人的には、間の縦の木目、取っ手の形状、脚の形状、ありすぎですが、全部好きです。
1800年代中盤に操業。
オフィス家具が得意だったようです、リーバス親方。
北欧スタイルよりも、クラシカルな方が得意だったり。
そんな影響なのか、取っ手や足の形状は北欧スタイルを取り入れつつ、リーバススタイルとなっております。
オフィス家具(本棚など)では、ジープランを凌ぐ人気、強さであります。
最強なのであります。
しかしながら、時代とともに終焉するのであります。
ンフ。であります。
↑サイズ感はこちら。先日キングダム続編が発表になり、最新作をもう一度見返したばかりの店長等身大パネル172cm。ンフ。を使いたくて仕方がありません。しかしながら、大沢たかおさんといえば、店長にとっては深夜特急なのであります。とおススメしている店長等身大パネル。
■製造:1960~70年代 推定
■生産国:MADE IN UK
■ブランド:リーバス
■サイズ(cm):幅78.5/奥行42/高115 フェルト設置済み
■素材:チーク材
■状態:ヴィンテージとして気になる点はありません。引出しはスムーズです。ガタツキぐらつきはありません。脚裏、底、すべてを掃除後、オイルにて磨き上げました。脚裏へのフェルト設置済。
■あれってどうなってるのかなぁと、ちょっとでも気になることありましたら、お気軽にお問い合わせください。
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