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マッキントッシュと言えば、脚。
そんな脚のお話。
おい、ロバート!
はい、マックさん!
英国では色んなブランドがあるじゃん?
はい。
みんなデザインをあれこれしていると思うけれども。
はい。
うちはさ、スコットランドというのもあるし、質実剛健、モノで勝負じゃん?
はい。
だから、ジープランG-PLANのフレスコシリーズ、みたいなシリーズはではなく。
ではなく?
脚で勝負したい。
えぇ。
脚がミッドセンチュリー家具の代名詞でもあるわけよ。技術力の向上、北欧スタイルによって、脚が誕生したのが、大きいわけよ。
はい。
だからさ、脚を見れば、マッキントッシュと分かる。そんな脚にしたい。
んでさ、サイドボード、ダイニングテーブル、ブックケース、などなど、その脚で勝負したい。
そんな脚を生み出したいんだ。
よろしく、ロバート!
えっ、自分すか??了解です。
有名なデザイナーなどを起用しなかったマッキントッシュ。デザインもすべて自社内で完結。こんな感じでザ・マッキントッシュという脚が誕生したとかしないとか。
↑色味はこちらが近いです。脚がいいのよ。これぞ美脚です。
↑天板。ここにスモークガラスを持ってくるあたり、さすがマッキントッシュ。カッコよし。
↑サイズ感はこちら。棚のラタンもヴィンテージらしく、よき経年変化です、とおススメしている店長。
↑店長が語るマッキントッシュのお話。
■製造:1960~70年代 推定
■生産国:MADE IN UK
■ブランド:マッキントッシュ タグなし
■素材:チーク材
■サイズ(cm):幅122/奥行41/高39.5
■状態:ガタツキぐらつきはありません。脚裏、底、すべてを掃除後、オイルにて磨き上げました。多いなダメージ、ヴィンテージとして気になる点はありません。脚裏へのフェルト設置を無料で行っています。問い合わせ不要ですので、ご購入時にメモ欄にご記載ください。
■多少のキズ(僕はそれをアジと呼んでいます)は、どの商品にも必ずあります。
それは、50年経過しないと表現できないもの。
それが、ヴィンテージを求める理由でもあります。
■こっちのヴィンテージの質感、一油入魂のリペア方針は こちらへ。
きたない、ぐっらぐら、引出しかたい、くさい、テッカテカはちょっとね。。
■あれってどうなってるのかなぁと、ちょっとでも気になることありましたら、お気軽にお問い合わせください。
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