■商品概要 デンマーク製のヴィンテージテーブル。
チーク材ならではの温かみある色合いと美しい木目が魅力で、北欧家具らしい落ち着いた雰囲気を感じさせます。
すっきりとしたフォルムに丸脚を組み合わせた軽やかなデザインで、空間に自然に馴染む一台です。
引き出しを備えており、カトラリーや文具などを収納できる実用性も兼備。
ブレックファストテーブルとしてはもちろん、デスクとしても使いやすいサイズ感の家具です。
■サイズ
(cm):幅89/奥行60/高72
■送料
表示価格には大型家具の配送料を含んでいます。
■保管・取り置き
ご購入後の保管、ご購入前の取り置きが可能です。お問い合わせください。
■状態
British Vintage Plusの自社職人がメンテナンス・調整済みで、ご安心してご使用いただけます。
■高さ調整
こちらにて脚カット(高さ調整)を承っております。
■店長のおススメポイント
↓色味はこちらが近いです。天板の仕上げには、おもちゃにも使用される食品衛生法適合のウレタン塗料を使用し、日常使いしやすい状態に整えています。
引き出し付き。
もともとはデスクか?テーブルか???真実は一つ、名探偵ブリビの出番です。
↑天板のシミ。
古い塗装を剥がし、再塗装をしました。
奥に浸透していたため、シミが残っています。
色を付けて、シミをなくす。削って、シミをなくす。どちらもしません。
ヴィンテージではなくなりますので。
でも、使いやすくる、ヴィンテージ感を残しながら。
輪ジミの位置。
直径5センチ。
コップであるのは間違いない。
ココにコップを置くと、作業はできない。
ほぼ中央に位置しているから。
奥側に座った人が置いたコップ。
そうすると手前にも人がいたのだろう。
奥行きは60センチだから、2人用のサイズでもある。
4人掛けに親しんだ人からすると、ちょっと近い。
この近さがよい。
この小ささがよい。
この距離によって会話が弾み、コーヒーカップをソーサーに乗せるのを忘れ、縁からコーヒーがこぼれていることも忘れている。
ヤバい、そろそろ演劇の時間じゃないか!?
急いでいこう!
と、コップを放置。
そして輪ジミができた。
だから、これはテーブルとして使用されていたのである。
以上、名探偵ブリビでした。
引き出しを手前にして、右奥、エッジに微妙な段差があります。念のためご報告となります。
↑サイズ感はこちら。店長等身大パネル172cm。
■製造:1960~70年代 推定
■生産国:MADE IN DENMARK
■サイズ(cm):幅89/奥行60/高72 脚周り幅75.5/高さ63.5 脚取り外し可
■素材:チーク材
■配送:破損防止のため、脚は取外して発送します。お客様にて取り付けて頂く必要があります。六角ボルトにて固定されています。モンキーレンチ等があると取り外し可能です。
■状態
この家具が歩んできた時間の表情??
その“パティーナ”を楽しみたい方にこそ、迎えていただきたい一台です。
ブリビでは、経年の風合いを大切にしながら、暮らしの中で心地よく使えるように、丁寧に整えています。
・ガタつき、ぐらつきはしっかり調整し、安心してすぐ使える状態です。
・脚裏・内部・背面まできちんとクリーニングし、見えない部分も気持ちよく。
・表面は手磨きオイルで仕上げ、思わず触れたくなるしっとりした質感に。
・床を傷つけないよう、脚裏にはフェルトを設置済みです。
・天板は塗装済みですので、水も安心です。
“やりすぎて風合いを消さない。でも、雑にはしない。”
ヴィンテージが好きな方にとって、素直に「これ、いいな」と感じていただける仕上げを心がけています。
届いた日から、これまでの時間も、これからの時間も、一緒に育てていける味わいのある家具です。
■商品の状態、搬入方法、詳細なサイズ他、お気軽にお問い合わせください。
■送料込みにしたお話、北海道の方はこちらをクリック
配送ランク=家財便C

【店長より】
ご購入前の不安、なんでも聞いてください!全て店長が対応させて頂いております!
ヴィンテージ家具屋の店長に直接、聞けるのは意外とないかも?です。ご予約頂ければ倉庫にて直接ご案内もさせて頂きます。
✔ 色味の相談したい!
✔ 引っ越し先に入るのか、搬入経路チェックしてほしい!
✔ 商品の動画を送ってほしい!
✔ ダイニングテーブルに合う椅子を提案してほしい!
✔ 部屋の雰囲気と家具の調和、インテリアコーディネーターの店長に確認してほしい!
✔ AとB、どっちが店長の推し?
などなど、お気軽にご相談ください!
ヴィンテージ家具って、
同じ木目、同じ経年変化、同じ状態のモノがないんです。
本当に1点モノなんですよね。
気になったら、カートに追加して頂くと後で見返すことができますよ。

↑ご購入前に悩みたい時の取り置き、ご購入後に引っ越すまでの保管、できます!↑
↑ ヴィンテージ感を大切に、100年モノにしたいから。





